タグ:生き方 ( 49 ) タグの人気記事

ふくやま市民講座

五月だというのに、なんて暑い! 今日も、一日が終わりました。

午前中にはカウンセリング。
午後からは、市民講座の講師の仕事。
夜には、NLP研修会がありました。

市民講座における講座のテーマは、
前々から企画していた「心理学から学ぶ『こころの断捨離法』」。
捨てきれない過去の囚われ、将来へ向けてのさまざまな不安。
「今」を生きる生き方を知らなければ、
人は誰もが後悔と不安の渦から抜けることは出来ません。

私には、長年カウンセリングに関わる者として、自負している事があります。
それは、単に心理学やカウンセリングに関しての講義や講演だけでなく、
圧倒的に多い長年のカウンセリング実施に関わるケース回数です。

現場で、生身のクライアントと共に、誠実にカウンセリングに立ち向かう姿勢が、
脈々と続かない限り、カウンセラーとしての存在意義はないと考えています。

クライアントに必要とされるカウンセラーとなるためには、
継続的な研鑽を怠ることは出来ません。

治療的カウンセリングは無論のこと、
予防的・教育的カウンセリング普及に向けて、
私はこれからも粛々と歩を進めて行くつもりです。

それがどんなに小さな歩みであろうとも、
一歩一歩歩いて行きます。
少しずつ少しずつ、しかして、堅実に誠実に歩いて行きます。
・・・・・今は、静かに心からそう望んでいます。



[PR]
by h-c-c | 2017-05-25 22:26 | Comments(0)

一日は24時間。
一年は365日。
与えられた条件に違いは無い。

一日一日の積み重ね・・・、一つずつは、一つずつ。
一歩一歩が、道になる。
大いなる偉人たちの誰もが、他者の目に触れないところで必ず積み重ねたに違いない一つずつ。
見えないところで重ねた命の使い方。
見えないところで流した涙。
笑われても、けなされても、悔しさに身を震わせても。
コツコツ・・・コツコツ、ただただコツコツ・・・倦まず弛まず。。。
ただただ愚直に、信じた自分の道を命の限りに生き抜くこと。
限られた時間を生きる中で、自分としてどのような肉付けををし、
どのような味付けをし、彩りに築き上げていくのか。。。
そこにこそ、その人のその人たる所以が映し出される。

同じ人間なのに、その生き方と生きざまが他者に与える影響はかくも違う。
安易に自分に益をもたらすことばかりやっていると、
自分はマヒして分からなくなってしまっているかも知れないけれど、
周囲の人には、見苦しく、卑しく、哀れに映る。
(舛添さん、これからどうするんだろう??日本中の人が知っちゃったのに…)
(家族の誰か一人でも「こんな事、止めようよ。」って云う人いなかったのかな?)
辞職すれば終わり!じゃ、たまんないよ。真面目に生きてる者たちは!

[PR]
by h-c-c | 2016-06-16 21:33 | Comments(0)

他人の心は、分からない!と、言われるけれど・・・。
それは、本当か???
カウンセラーとして、他者に関わろうとする時、大方の場面でそれは否!と応えたい。
内面は、いづれかの時に必ず外側に映し出される。
多くの人は、そのことを無意識のうちにキャッチし、実感する。

舛添知事のみっともない見苦しい情報が世の中を騒がせて随分の時間が経つ。
余りに下品で恥をも感じない本件には、触れたくなかったが、
ああいう輩の本性は、肩書きや巧みな言葉で一時をすり抜けようとも、
周辺周囲に広く悪臭を放ち、目視だけでなく、全身から滲み出る。
日本人は古来より、恥の文化を一つの価値観に於いての「道」を外さない生き方を、
美しさ、気高さ、他者に配慮する心得として、その作法を何時から誰からとはなく
受け継ぎながら人格を形成して来た経緯がある。
その事が、自分を縛り苦しめる原因となっている事も一面に在ることは否めない、が!である。
しかし、自分さえよければいい。強ければいい。勝つことのみが称賛される。
やったモン勝ち。栄耀栄華こそが我が身の幸せ・・・なんてことも、
これまた、いかがなものか?!?

五十歩百歩と云うけれど、猪瀬さんの時とは明らかに違う点がある。
舛添は、都民のための都知事としての仕事を、はなからやる気が有ったのだろうか?
そもそもの、そこからが疑わしい。
なぜなら、
それは目に余る程に計算ずくのことのように見受けられるから。
マスコミは公私混同の使途不明金なんて言っているが、違うだろう!それ!
あいつのは、詐欺だ!
公私混同なんて生易しいもんじゃないぞ!
計算しつくした税金の横領詐欺だ!
あいつが使ったのは税金だぞ。

法の目をくぐり、すり抜けて、法に触れなければ何やってもいいのか。
法学部へいったのは、悪智恵を構築するためか。
地方に暮らす私にとって、本件は、
東京都のことだけど、東京はもはや世界に向けても重要な地。
日本をしょって立つくらいの勢い地だ。
だからこそ、あんなみっともない人間をトップにのっけてちゃ、い・け・な・い!
身を切る覚悟が、給与の減額だ~?
はぁ~!!!
ふざけるな!
即刻辞職。
私的に使い込んだ贅沢三昧の流用金は、全額返済!
あたりまえだろ、詐欺なんだから。

公費・税金は、今現在も、垂れ流しに浪費されていることが現実の真実だ。
もはやあの姿は、みすぼらしくて、みっともなくて、汚らしい。
卑しくて、惨めで、せこくて、情けない。
哀れだ。
どれ程の卑し目の言葉を投げかけても足りない。
それは、どんなに高価な洋服で身を覆おうとも、胸元にバッジを付けようとも、
中身の性根が滲み出ていて、隠しようがない。
議員の多くに、寄ってたかってその匂いがする。

東京都民の皆で都民独自の力で、即刻あ奴を引きずり降ろしてください。
マスコミにあの名前、顔が出る度に、地方に暮らす者は不愉快極まりないのです。

心の内は、隠しきれません。
必ず外に伝わります。
自身が目を伏せ、他者の目から逃げようとしても、他者は、きちんとあなたを見ています。
・・・・・、それが怖いから・・・と云って、
じゃあ、、、引きこもりますか?
やっぱりそこですか?
一つしかない自分の命。この「命」、どう使いますか?
だからこそ、どんな生き方したいですか?


[PR]
by h-c-c | 2016-06-13 12:16 | Comments(0)

毎月、毎月21年間続けて来たカウンセリングの研修会。
地方に居ながらにして、上質な学習内容を、
クライアントのニーズに応えられるカウンセラーになれるように、
エビデンス・ベースト・カウンセリングを可能にするために、
カウンセリングの諸理論、演習、カンファレンス、
心理学に関する継続的な研鑽の場を、との純粋な想いから立ち上げた
有資格者を対象とした「実力あるカウンセラー育成講座」。
共生・共育で相互に能動的に学び合っていく講座。
開設以来、毎年15~20名の参加者の人たちと、真摯に研鑽を積んできた。

色々、本当に多くのことを学び続けて来たもんだと思う。
ずっと、ずっと、毎日毎日勉強しながら、
東京、名古屋、大阪を始め、
神戸、広島、博多、松山には何年も通った。
時に遠く海外までも、たくさんのセミナーにも参加しながら、
アメリカにもヨーロッパにも出掛けたよ。

たくさんの人たちに支えられながら、自分も本気で、ずっとやって来た。
そうして「今」がある。
私は、自分が学んだもの蓄えたものに惜しみをかけたことはない。
なんでもかんでも、伝えてきたよ。
掴んでもらえたかどうかは、分かんないけど。

以前、資格に頼るな、とか、資格に惑わされるなとか、言ったけど、
勉強だけは絶対にしなきゃいけない。
学ぶことを疎かにしては、絶対にまともな実力は付かない。
基本、勉強が嫌いな人は、どのジャンルに於いても難しいかもしれない。
独りよがりで自分勝手で無責任なスタンスで、他者の誰かの人生に関わったりしちゃいけない。
「勉強」の意味を理解していない人に出逢うこともあるけれど、
「勉強」って、覚えることじゃないし、暗記できないから…とか、
訳分んないこと云う人もいるけど、点数のために勉強する訳じゃないし、
資格は最低限必要だけど、そっから先は、どこまでも終点のない学びの世界。
だからこそ面白い。
だからこそ魅力的。
心理学のカウンセリングの世界は、魅惑に満ちている。
だから、私は大好きで、どっぷりハマってしまった。

そんな私が惚れ込んだ「トランスパーソナル心理学」の、本質に触れて欲しい。
近づいて欲しい。
それは、生きていく中で出逢う多くの事ごとに対して、
その出来ごと、人、相手、あらゆるものの見方が、違ってくるため、
人生の、命の、運命自体の受け止め方が必ず変わってくるから。

今週土曜日4月9日から、いよいよ今年度の講座がスタート!
単発でも参加可能なので、
時間が許し、興味関心がお有りの方は、是非ご遠慮なくTEL.かメールで、
ご一報を!
この一年は、トラパを中心に一年を通して講座を進めていきますから。
そして、このスタイルでの講座は、今年度をもって終了します。。。から・・・。


[PR]
by h-c-c | 2016-04-07 22:59 | Comments(1)

パナマ文書流出

人は、なぜこんなにも堕落しやすいのだろう。
政治家は、始めっから、金の蓄えと権力の勘違いと、自堕落な人間に
落ちぶれていくことを前提にその職業を利用するのか?!?
否!いな!否!、、、と、信じたい。
お金に罪は無い。
お金は空気や水と同様に、
人間が作り出した近代の経済社会に於いては、
必要であり、大事なものであり、使い方しだいでは、
真に価値ある次につながるものを生みだす。
どんなものでも、物に罪があるのではなく、
そこに介在する人間そのものに問題がある。
今、日本に於いても今までになくマスコミ報道のあり方が問われ、
政治の介入が取りざたされている。
そして、ここに来て、世界を唖然とさせるパナマ文書流出の件だ。
どうした!?!
どうなってる?
国民に経済的な耐え忍びを求めながら、
ロシアもフランスも中国も、経済界ではなく政治家の名前が
あれよあれよと流れ出て来る。

使えもしない金を澱むように溜めこんで、
国民が苦しんでいても、不平等でも、あいつらにとって、
・・・・・国民を利用してるだけなのか?

なんかもう~~~、!!!! うんざりだ!


[PR]
by h-c-c | 2016-04-05 21:48 | Comments(0)

『断捨離』のことばを聞いて久しい時が経ちますが、
近頃、「私、物が捨てられなくて…若い者たちからうるさく言われるんです。」
と、嘆く人たちの声を聴くことが増えました。
一方で、ミニマリストなる生き方を信奉する人もチラホラ。
片付けられないことと、無駄を愉しむことは全く違うと考えますが…。
本来、人間の様々な楽しみや、芸術、文化なんてものは無駄!と云われれば
ごもっともかっも知れませんが、もし、本当にそうだとしたら。
無駄と云われるモノが生み出す心豊かで感慨深い文化の香りの無い社会は
何とも味気ない感じがするのですが。
『無用の用』の美意識も、私は有りだと考えています。
ミニマリストが行き過ぎて、無駄を省き、効率を優先させて、
だから結婚しない。だから子供つくらない。…って、堂々と宣言しちゃう人たちが、
チラホラ増え始めてるのは、危険なことだと恐れさえ感じています。
ゴミ屋敷は論外ですが、思い出を大切に、過去の物々に託して暮らす生き方は、
確かに生きて来たその人の人生と重なりながら、その人を支えています。
「そんなに簡単には捨てられない。」という考え方…有っていいと思いますよ。
わ・た・し・は!!!

今月25日から大阪に出張します。
そのまま28日は東京に行きます。
28日は明治大学で「トランスパーソナル心理技法」出版記念を兼ねて
さまざまなセラピーライブを行う『サラピー祭り』が開催されます。
私も、当日はセラピストとして、ステージに上がりますので、
25日~28日は、センターでの講座を休講とさせていただきます。

間違ってセンターにお越しいただくことのないように、お知らせさせて頂きます。


[PR]
by h-c-c | 2016-02-20 23:06 | Comments(0)

毎月第4木曜日19:00~・・・それは2006年から10年間、
ずっと続けている「福山NLP学習会」の時間です。

今夜は今年初のNLP学習会でした。

んんん…、なかなか今日の内容は濃厚でした。
哲学的裏付けの弱いNLPだからこそ、
私は、福山の学習会の中では、そこを大事に扱っています。
小手先のテクニックではなく、本質に迫る。
それは、何に当たっても私が最も大事にしている姿勢です。

たった1,000円、握って来れば、
誰でも参加OK!ですよ。
その日の内容は、その日のまな板に載ったもの(テーマ)を中心に
NLPを中心に、かといってNLPの手法だけに拘ることなく
丁寧に扱い料理(?)していきます。

次回はあなたも、是非ご参加を!
いつものメンバーでお待ちしています。

  ☆★☆あなたはどのように考えますか?☆★☆
  私は、今日一日中仕事をしていて、つい先程甘利大臣の辞職を知りました。

  いつの時代にも拭いきれない政治と金の問題。汚職。裏金。献金。
  当然ながら有ってはならないことではあるが、そのために政治屋には
  多額の報酬が用意されているにも拘らず、それでもまだ金に群れる。
  しかし、それ以上に私たちが期待するのは、
  政治家には、まともな政治をして欲しいということだ。
  人間は万能ではない。一人の人間の出来ることには限界がある。
  だから、秘書やマネージャーや補佐役が要るのだが、それらの一人ひとりを
  信頼していなければ、自身の本来の職務は全うできない。
  その秘書が起こした問題までを監督不行き届きで自身の身を処さねばならないとしたら、
  これは、結構過酷だと思う。
  と同時に権力者が無言の内に他者に与える影響を彼ら自身はもっと知らねばならない。

  甘利さんが、安倍さんの任命の下になされた仕事は、難しい仕事であったことは間違いない。
  そもそも、アベノミクスのデフレ脱却とTPPは、ベクトル的にどうなんだ?
  甘利さんは、苦しかっただろうと想像できる。

  こんなの、民主党だったら絶対出来ない。
  あんなに幼稚で弱体の野党はお話にもならない。
  私たちは、民主党にコテンパに騙されたのだから。
  何がマニフェストだ! 大ウソばっかりだったじゃないか!
  
  殆ど何も、真意は明確になっていない現時点だが、
  この度の、甘利大臣の辞任の件、あなたはどのように考えますか?

[PR]
by h-c-c | 2016-01-28 21:28 | Comments(0)

琴奨菊 ありがとう!

058.gif ありがとう 058.gif 琴奨菊。
千秋楽の今日、私は深い感激をもらって、涙をこらえきれなかった。
テレビの前で、泣いてしまった。
息子たちには笑われたが、込み上げる気持ちを止められなかった。
白鵬には感謝している。
白鵬のことは嫌いではない。
弱体化した日本人相撲の中で、モンゴルから来て
日本の相撲を大事にしてくれた。
しかし、
そこは、言葉にはできない感情が伴う。
日本人力士が栃東以来10年もの長きに渡り、
優勝を横目に見ながら通り過ぎた口惜しい時間がある。
今日は、その優勝の栄誉を引き寄せ、
日本人力士が10年振りに手にした賜杯なのだ。

しかも、琴奨菊は、自力で優勝をもぎ取った。
琴奨菊は、怪我に泣き、苦しみ、ボロ奨菊などと揶揄されながらも、
それでも相撲を諦めず、今日を迎えた。
今場所は、本当に素晴らしい取り口だった。
毎回必死さ、決死さが伝わり、私は何度もテレビの前で拍手した。
真剣さは、必ず他者に何がしかの感動を与える。

自分が選んで自分が生きる自分の道だ。
誰のためではなく、自分のために!だ。
自分自身に嘘をつかない、自分の人生を裏切らないためにも、
自分が選んだ自分の仕事、生き方にもっと熱を込めなければならない。
・・・・・今、そんな気持ちでいる。

ありがとう! 琴奨菊!
わたしも、ガンバル!
もう、グダグダ言わない。
ただただ、私も、私の道を生き切るから!!!!
本当にありがとう!
そして、何より、おめでとう!


[PR]
by h-c-c | 2016-01-24 20:04 | Comments(0)

たった今、スマスマでのSMAPの姿を見ながら、改めて考えさせられた。
ザワザワ、ドタバタした一週間だったが、
個々が其々に過酷な程の多忙を極める彼らの対応は、素早かった。

問題は、出来るだけ長引かせない方が良い。
流れる時間の中で、動きながら立ち止まり、今に居ながら俯瞰する。
可能な限りの誠意を尽くし、事の終息に責任を取る。
この姿勢は、平均年齢40歳を超え、数々の修羅場を超えて来た
日本の国民的スターである所以の彼らが、
これでまた一つの危機を次の成長に向けて進む姿を
私たちに示してくれた。
時間は待ってくれない。
時間は取り戻せない。
そこには、常にその人の生き方、生きる姿が反映される。
影響力のある人が、どのような姿を見せるかは、とても大事なこと。

中国、台湾、。。。その時、日本人は、、、。。。



[PR]
by h-c-c | 2016-01-18 23:47 | Comments(0)

新しいこの2016年は、開始15日ほどにも拘らず、荒れに荒れて動き出した。
中東を揺るがしかねないサウジとイランの断交を皮切りに、
原油安、中国経済の不透明から世界経済の揺れ、
日本に於いても円高、株安、株安の連続。
経済界は、緊張感から警戒感に。
そんな中、不意をつかれた北朝鮮の暴挙。
ISのテロは止まないどころか、地域は拡散・拡張している。
寒暖差は激しく、冬だか春だか分からない様な季節感の中で、
ここに来てインフルエンザの感染注意が呼びかけられている。

昨年のあの福山雅治結婚情報が流れた時、「福山ロス」という
何とも奇妙な社会現象が起きた。
そして、この度のSMAPとジャニーズ事務所との問題は、
各新聞社も紙面を潰して報道し、NHKも取り上げる程で、
その影響の大きさは、福山ロスどころの騒ぎではない。
何を隠そう私もずっとSMAPファンで、(、、、というより、
木村君のファンなんだけど)彼らのスタート頃から、
私の歴史の時間の何処かに重なりながらの四半世紀に元気を貰って来た。
「国民的」と、呼ばれてきた彼らの存在は、
明らかに他のアイドルとかグループとかとは違う、
そんな枠組みに組み込まれない独特の意味を持つ存在であったように思う。
しかし、
しかしだ。
それにしてもだ。
今、日本では、連日大事な法案が国会のテーブルにのっている。
この国の国民に、もう少し、政治に関する意識が高まれば・・・。
芸能界の変化に対して一致団結出来るこの能力を、
自分たちの最も大事な生活に直結する政治に目を耳を向けて動けたなら。
このままじゃ、
結局、この国の国民はバカなんだと、官僚や政治屋に舐められてしまう。
SMAP騒ぎでドタバタしてるうちに、奴らの都合のいいように
やり過ごしてしまわれそうな気配がいっぱいだ。

しっかりしようよ。もっと。
平和ボケして、マスコミに操られて、芸能人の問題に右往左往してる時じゃ
ないんだけどな!!! 今は! 本当は!

[PR]
by h-c-c | 2016-01-15 22:49 | Comments(0)