ここ最近、夜になるとぐったりしてます。
パソコンから少し離れて、静かに暮らしています。
メールを見るのも億劫です。

季節の変わり目が、
こんなにも身体に応えるなんて、、、

今までには、無かったことですが・・・。
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by h-c-c | 2014-11-02 21:02 | Comments(0)

見てみて!!月食!

今、正に皆既月食 真っ最中!
すっごく綺麗ですよ!
見て!ください!
まん丸い月の下半分が欠けていますよ。

今日は、日中快晴で、真っ青い空だったんですよ。
だから、
今夜の月食は、絶対美しいに違いないと・・・、
マジ信じて、楽しみにしてました。

実は、
私は風邪気味で、今朝も病院に行って来ました。
お薬の所為でしょうか、とても眠くてフラフラしてますが、
美しい月の光に、私のスピリチュアルが、
心底喜んでいます。

だけど、身体がしんどいので、
相当早いけど、今夜は…もう寝ることにします!!!
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by h-c-c | 2014-10-08 18:46 | Comments(0)

スピリチュアル ケア

昨年に引き続き、今年も「日本ホリスティック医学協会」主催
「スピリチュアリティ&エネルギーケアネットワーク」に出席して来た。
「桜」と並んで、いや、それ以上に、日本人の大好きな「富士山」。
その富士の裾野の広大な地に抱かれながら、
しばし、日常を離れ富士講発祥の地、溶岩洞窟を散策した。
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幸いにも好天に恵まれ、
悠々と裾野を広げる富士の麓で、この度の震災について
現地と復興支援に直接的に関わる人たちについて
また、
程度こそ違え、二次災害、三次災害、四次災害と、
連動的に派生する、ある意味において
今となっては、日本人全てが被災者であることをも考慮しながら、
「ケア」「命」「生きる」を考え、瞑想する充実した時間であった。

生きることの過酷さと、生きていることの苦しさと、
それでも生き残れたことへの有難さと使命感。
見上げた富士は、何もなかったかのように、ただ悠然とそこに在った。

馬屋原 眞美子
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by h-c-c | 2011-04-19 15:55 | Comments(0)

2008年度内のセンターにおける講座は、昨日のJTA

日本トランスパーソナル学会の連続講座

常任理事:向後善之講師による

『サイコシンセシス』をもって、ひとまず終了しました。

いかがでしたか? 『サイコシンセシス』は?



今月だけでも、大きな講座(一日がかり・二日連続など)が

3つもありましたね。

そのいずれにもご参加くださいました皆様には、心から

敬意と感謝と慰労の念を捧げます。

しかし、そのいずれもは、連動しており、

学びとしては一気に大変深まったのではないかと、主催者としては

嬉しい思いに自負しております。

特に昨日の、創始者アサジョーリの遺してくれた『サイコシンセシス』は、

地方では、なかなか学べる機会がありません。

理論と実践を踏まえながら、現場でのたくさんの事例をもとに、

純粋性を重んじる向後講師の、カウンセラーとしても人間としても

オープンなその姿勢は、受講者の多くの方々の共感を呼んだことでしょう。

純粋性=自己一致・・・この姿勢、この在り方を追求して行くところにこそ

カウンセラーを職として選んだが故に得られる本当の意味での報酬、

『自己成長』があるのだろうと私としては感じているところです。

健康的に自他にオープンで在れるためには、

各自がそれぞれに超えていかなければならない各人の課題があります。

それは、他の誰でもない、己自身の内に向かって、

分け入って分け入っていく作業です。

サイコシンセシスは、それを教えてくれます。

自己を観ながらも、さらに、それを観ている自分を見ていく作業です。

これは、本当に楽しい。愉しい。胸躍る作業です。

『命』は、常に完全です。

『命の種』は、誰にも等しく完全で、『命の種』こそが、スピリチュアリティ(霊性)でしょう。

この時点において初めて、

この次元に立ち返って初めて、

『人は平等である』と言えるのではないかと私としては、考えています。

そこを見ずして、

ましてやそれを知らずして、

『人はすべからく尊い』とは、なかなか感じ取れないのではないでしょうか。


こんな時代です。

今さらイラクに何しに行ったのか、理解しきれない行動を、

おめおめ、のこのこ、やってしまうどこかの国の、靴を投げられたあの大統領。

他国の多くの人々をまでも苦しめ、

挙句の果てには自国の中も結局のところ、さっぱりワヤで、

それでも、ダジャレでヘラヘラしていられるような無神経で鈍感なあの大統領でさえ、

『命の種』に焦点を当てて、じっと彼をみつめていると、

彼の悲しみも、孤独感も、逃げ出したい程の後悔を抱え、

怯えにも似た胸の内が、常に安らぐことなく渦巻いていることが、

痛いほど伝わってきます。

私(全ての人)の中にある『命の種』『霊性』に一人ひとりが心底深く出逢った時、

この世に生まれてきたことの、本当の意味が見つけられるはずです。

それを、見つけるために、

それに、出逢えるまで、

一緒に歩いて行きましょう・・・・・ね。

今年一年、ありがとうございました。

・・・まあ、もう少しは、年内書き込みしていく予定でいますので、

時々は覗きにきてください。

馬屋原眞美子
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by h-c-c | 2008-12-21 15:53 | Comments(2)