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天の鉄槌

明日は大義なき解散総選挙の投票日ですよ。
そして、今まさに超大型の台風21号が、日本直撃に進んでいますよ。
投票日目がけて、真っ向勝負の台風みたいです。

私は既に昨日、期日前投票を済ませましたよ。

この先、一体、どうなるんでしょうね???

ただ、ひとこと、言うとすれば、
『大義なき解散選挙に、天の鉄槌が下された!
って、とこでしょうか???

粛々と生きていきましょう。
何があろうと諦めないで。


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by h-c-c | 2017-10-21 20:38 | Comments(0)

心の奥深くに抱いて生きるもの

どんな生き方をしようが、その人生はその人のものですから、
自由だ!と云われてしまえば、それまででしょうけれど。。。。。
怒りを、憎しみを、攻撃性を。。。胸に抱いて生きる生き方。。。
エネルギッシュで、荒々しく、躍動的かもしれませんが???


わたしは近頃、しみじみと感じます。
大人として生きる多くの人の心の奥深くに、
誰もが抱えているものは、「かなしみ」ではないかと。

人が人として生きて行く時、そこには静かな「かなしみ」の在ることを。
「かなしみ」は、悲しみ、哀しみ、愛しみ、として、人の心の奥深くに
ずっと、ずっと、在り続けるのではないかと。。。

愛ゆえに悲しいのです。
愛ゆえに切なく、愛ゆえに哀しみを覚えるのです。

それは、決して激しい怒りでもなければ、
ましてや憎しみなんかではありません。

時が流れます。
時の流れは、さまざまなものの形を変え、忘れさせようとします。
町並みは姿を変え、そこに行き交う人も、既に今は無く、
ふる里は、あの懐かしい匂いさえ消し去ります。
そんな自然の行為に抗うかのように、
人はより積極的に、その記憶を留めさせようとします。
そんな無意識の行為が、まるで反比例するかのように、
なお一層、
人はそれによって置き去りにされて行きそうになる自分自身に、
そこはかとない哀しみを抱くのかも知れません。

「かなしみ」は、愛ゆえです。
「かなしみ」の感情を豊かに育ててゆきたいと、祈っています。


時間は歴史となり、多くの事々を流し消し去り、
忘却の中で、赦しをもたらしてもくれます。
それでも、人はなお、深いところに「かなしみ」の感情を沈めています。

だからこそ、人は優しくなれるのでしょう。
「かなしみ(悲しみ・哀しみ・愛しみ)」は、美しいものです。

哀しみを知らない人はいません。
大人になって、心の奥深くに哀しみを抱いて生きるからこそ、
人は静かに命の灯りを燈しながら、大切な誰かに優しくなれるのでしょう。



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by h-c-c | 2017-07-31 20:32 | Comments(0)

酔いどれのまなざし

時々刻々時は流れ、あらゆる事は生れ消え変化する。
ただ、そのままを見る。
そこに立ち会う。

真っ直ぐに、愚直に、焦点を絞って受け止める。
そうした見方は、時に人を息苦しくさせ、行き詰らせる。

眠気を誘うまどろみの中で事を見る時、
有意識はその場を離れ、遠のく自我は、現実から浮き上がって行く。

世界中が混乱している。
世界中の人々が、迷い嘆き、指導者を見いだせない。

諦めたわけではない。
絶望なんかしていない。
少ォ~し、緩めて眺めてみたい。
そう、あたかも酔いどれの眼差しで。。。。。
違うものが見えて来るかも知れない。
視点を変えて、見る角度を変えて、人類は今後何を選択し、
何を優先させて生きていくのだろう。

火山は噴火し、地は揺れ、
予測不能な天候は、豪雨をもたらし、初夏を前にしたこの国に雹まで降らす。

しばし、ゆっくり、自分自身を楽しんでみませんか?
自分の隠された可能性を見つけてみませんか?
ここまで創り上げて来た自分について、新たな視点で味わってみませんか?
理論でなく、体感的に心理学を自分の中に活用するために、
7月10日~4日間、「心理学集中セミナー」を予定しています。

HPのトップページ、最新ニュースでお知らせしています。
アハ!体験満載のプログラムをご用意してお待ちしています。
是非、ご参加ください。

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by h-c-c | 2017-06-17 14:51 | Comments(0)

エネルギー充電

ホントにホントに今日こそは、の、久々の完全オフ日。
先月末から講座、講演、カウンセリング、ワークショップ、、、、。
はたまた、連続セミナー、資料作り。
日程調整に四苦八苦しながら、美術品評価鑑定の仕事。
先週の月曜日は、母と海辺の町を散策し、食事し、
施設へ戻ってからは介護支援の打ち合わせをした。
・・・・・そんな2週間を終えてからの今日。

休日となると、なぜだか朝早く目覚めてしまう。
体力が、休日モードで、やたら張り切ったのかどうかは、我ながら定かではないが、
急に部屋の模様替えをしたくなり、
快晴の朝早くから、大掃除をし、部屋の模様替えをした。

今、しばしの一服タイム。
まぁ~、なんて気持ちいい~!!
部屋の模様替えをすると気分が一新し、何とも言えずウキウキして心地よい。

梅雨の時期にもかかわらず、部屋には爽やかな風が吹き抜ける。
・・・良い時間が過ぎている。。。
私は今ここで、こうしてゆっくり・・・今日は完全にエネルギーの充電日。

今のこの時間、私はホントに幸せを感じている。
そして、この時間は、私の人生の中に確かに存在する今、である。

何気ない日々の、名も無い「わたし」に繰り返される時間の中に、
確かに感じ取ることのできるこうした時間を、丁寧に味わいながら生きて行きたい。
ホントに、今、とても爽やかで気持ちが落ち着いている。
完全オフ日に、「あ・り・が・と・う・・・。」

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by h-c-c | 2017-06-12 11:37 | Comments(0)

ふくやま市民講座

五月だというのに、なんて暑い! 今日も、一日が終わりました。

午前中にはカウンセリング。
午後からは、市民講座の講師の仕事。
夜には、NLP研修会がありました。

市民講座における講座のテーマは、
前々から企画していた「心理学から学ぶ『こころの断捨離法』」。
捨てきれない過去の囚われ、将来へ向けてのさまざまな不安。
「今」を生きる生き方を知らなければ、
人は誰もが後悔と不安の渦から抜けることは出来ません。

私には、長年カウンセリングに関わる者として、自負している事があります。
それは、単に心理学やカウンセリングに関しての講義や講演だけでなく、
圧倒的に多い長年のカウンセリング実施に関わるケース回数です。

現場で、生身のクライアントと共に、誠実にカウンセリングに立ち向かう姿勢が、
脈々と続かない限り、カウンセラーとしての存在意義はないと考えています。

クライアントに必要とされるカウンセラーとなるためには、
継続的な研鑽を怠ることは出来ません。

治療的カウンセリングは無論のこと、
予防的・教育的カウンセリング普及に向けて、
私はこれからも粛々と歩を進めて行くつもりです。

それがどんなに小さな歩みであろうとも、
一歩一歩歩いて行きます。
少しずつ少しずつ、しかして、堅実に誠実に歩いて行きます。
・・・・・今は、静かに心からそう望んでいます。



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by h-c-c | 2017-05-25 22:26 | Comments(0)

イチローの偉業・・・(惨めな舛添サン)

一日は24時間。
一年は365日。
与えられた条件に違いは無い。

一日一日の積み重ね・・・、一つずつは、一つずつ。
一歩一歩が、道になる。
大いなる偉人たちの誰もが、他者の目に触れないところで必ず積み重ねたに違いない一つずつ。
見えないところで重ねた命の使い方。
見えないところで流した涙。
笑われても、けなされても、悔しさに身を震わせても。
コツコツ・・・コツコツ、ただただコツコツ・・・倦まず弛まず。。。
ただただ愚直に、信じた自分の道を命の限りに生き抜くこと。
限られた時間を生きる中で、自分としてどのような肉付けををし、
どのような味付けをし、彩りに築き上げていくのか。。。
そこにこそ、その人のその人たる所以が映し出される。

同じ人間なのに、その生き方と生きざまが他者に与える影響はかくも違う。
安易に自分に益をもたらすことばかりやっていると、
自分はマヒして分からなくなってしまっているかも知れないけれど、
周囲の人には、見苦しく、卑しく、哀れに映る。
(舛添さん、これからどうするんだろう??日本中の人が知っちゃったのに…)
(家族の誰か一人でも「こんな事、止めようよ。」って云う人いなかったのかな?)
辞職すれば終わり!じゃ、たまんないよ。真面目に生きてる者たちは!

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by h-c-c | 2016-06-16 21:33 | Comments(0)

人の心は分からないと言われるけれど…舛添事件で考察しましょう

他人の心は、分からない!と、言われるけれど・・・。
それは、本当か???
カウンセラーとして、他者に関わろうとする時、大方の場面でそれは否!と応えたい。
内面は、いづれかの時に必ず外側に映し出される。
多くの人は、そのことを無意識のうちにキャッチし、実感する。

舛添知事のみっともない見苦しい情報が世の中を騒がせて随分の時間が経つ。
余りに下品で恥をも感じない本件には、触れたくなかったが、
ああいう輩の本性は、肩書きや巧みな言葉で一時をすり抜けようとも、
周辺周囲に広く悪臭を放ち、目視だけでなく、全身から滲み出る。
日本人は古来より、恥の文化を一つの価値観に於いての「道」を外さない生き方を、
美しさ、気高さ、他者に配慮する心得として、その作法を何時から誰からとはなく
受け継ぎながら人格を形成して来た経緯がある。
その事が、自分を縛り苦しめる原因となっている事も一面に在ることは否めない、が!である。
しかし、自分さえよければいい。強ければいい。勝つことのみが称賛される。
やったモン勝ち。栄耀栄華こそが我が身の幸せ・・・なんてことも、
これまた、いかがなものか?!?

五十歩百歩と云うけれど、猪瀬さんの時とは明らかに違う点がある。
舛添は、都民のための都知事としての仕事を、はなからやる気が有ったのだろうか?
そもそもの、そこからが疑わしい。
なぜなら、
それは目に余る程に計算ずくのことのように見受けられるから。
マスコミは公私混同の使途不明金なんて言っているが、違うだろう!それ!
あいつのは、詐欺だ!
公私混同なんて生易しいもんじゃないぞ!
計算しつくした税金の横領詐欺だ!
あいつが使ったのは税金だぞ。

法の目をくぐり、すり抜けて、法に触れなければ何やってもいいのか。
法学部へいったのは、悪智恵を構築するためか。
地方に暮らす私にとって、本件は、
東京都のことだけど、東京はもはや世界に向けても重要な地。
日本をしょって立つくらいの勢い地だ。
だからこそ、あんなみっともない人間をトップにのっけてちゃ、い・け・な・い!
身を切る覚悟が、給与の減額だ~?
はぁ~!!!
ふざけるな!
即刻辞職。
私的に使い込んだ贅沢三昧の流用金は、全額返済!
あたりまえだろ、詐欺なんだから。

公費・税金は、今現在も、垂れ流しに浪費されていることが現実の真実だ。
もはやあの姿は、みすぼらしくて、みっともなくて、汚らしい。
卑しくて、惨めで、せこくて、情けない。
哀れだ。
どれ程の卑し目の言葉を投げかけても足りない。
それは、どんなに高価な洋服で身を覆おうとも、胸元にバッジを付けようとも、
中身の性根が滲み出ていて、隠しようがない。
議員の多くに、寄ってたかってその匂いがする。

東京都民の皆で都民独自の力で、即刻あ奴を引きずり降ろしてください。
マスコミにあの名前、顔が出る度に、地方に暮らす者は不愉快極まりないのです。

心の内は、隠しきれません。
必ず外に伝わります。
自身が目を伏せ、他者の目から逃げようとしても、他者は、きちんとあなたを見ています。
・・・・・、それが怖いから・・・と云って、
じゃあ、、、引きこもりますか?
やっぱりそこですか?
一つしかない自分の命。この「命」、どう使いますか?
だからこそ、どんな生き方したいですか?


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by h-c-c | 2016-06-13 12:16 | Comments(0)

いよいよスタート!『21期実力あるカウンセラー育成講座』

毎月、毎月21年間続けて来たカウンセリングの研修会。
地方に居ながらにして、上質な学習内容を、
クライアントのニーズに応えられるカウンセラーになれるように、
エビデンス・ベースト・カウンセリングを可能にするために、
カウンセリングの諸理論、演習、カンファレンス、
心理学に関する継続的な研鑽の場を、との純粋な想いから立ち上げた
有資格者を対象とした「実力あるカウンセラー育成講座」。
共生・共育で相互に能動的に学び合っていく講座。
開設以来、毎年15~20名の参加者の人たちと、真摯に研鑽を積んできた。

色々、本当に多くのことを学び続けて来たもんだと思う。
ずっと、ずっと、毎日毎日勉強しながら、
東京、名古屋、大阪を始め、
神戸、広島、博多、松山には何年も通った。
時に遠く海外までも、たくさんのセミナーにも参加しながら、
アメリカにもヨーロッパにも出掛けたよ。

たくさんの人たちに支えられながら、自分も本気で、ずっとやって来た。
そうして「今」がある。
私は、自分が学んだもの蓄えたものに惜しみをかけたことはない。
なんでもかんでも、伝えてきたよ。
掴んでもらえたかどうかは、分かんないけど。

以前、資格に頼るな、とか、資格に惑わされるなとか、言ったけど、
勉強だけは絶対にしなきゃいけない。
学ぶことを疎かにしては、絶対にまともな実力は付かない。
基本、勉強が嫌いな人は、どのジャンルに於いても難しいかもしれない。
独りよがりで自分勝手で無責任なスタンスで、他者の誰かの人生に関わったりしちゃいけない。
「勉強」の意味を理解していない人に出逢うこともあるけれど、
「勉強」って、覚えることじゃないし、暗記できないから…とか、
訳分んないこと云う人もいるけど、点数のために勉強する訳じゃないし、
資格は最低限必要だけど、そっから先は、どこまでも終点のない学びの世界。
だからこそ面白い。
だからこそ魅力的。
心理学のカウンセリングの世界は、魅惑に満ちている。
だから、私は大好きで、どっぷりハマってしまった。

そんな私が惚れ込んだ「トランスパーソナル心理学」の、本質に触れて欲しい。
近づいて欲しい。
それは、生きていく中で出逢う多くの事ごとに対して、
その出来ごと、人、相手、あらゆるものの見方が、違ってくるため、
人生の、命の、運命自体の受け止め方が必ず変わってくるから。

今週土曜日4月9日から、いよいよ今年度の講座がスタート!
単発でも参加可能なので、
時間が許し、興味関心がお有りの方は、是非ご遠慮なくTEL.かメールで、
ご一報を!
この一年は、トラパを中心に一年を通して講座を進めていきますから。
そして、このスタイルでの講座は、今年度をもって終了します。。。から・・・。


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by h-c-c | 2016-04-07 22:59 | Comments(1)

パナマ文書流出

人は、なぜこんなにも堕落しやすいのだろう。
政治家は、始めっから、金の蓄えと権力の勘違いと、自堕落な人間に
落ちぶれていくことを前提にその職業を利用するのか?!?
否!いな!否!、、、と、信じたい。
お金に罪は無い。
お金は空気や水と同様に、
人間が作り出した近代の経済社会に於いては、
必要であり、大事なものであり、使い方しだいでは、
真に価値ある次につながるものを生みだす。
どんなものでも、物に罪があるのではなく、
そこに介在する人間そのものに問題がある。
今、日本に於いても今までになくマスコミ報道のあり方が問われ、
政治の介入が取りざたされている。
そして、ここに来て、世界を唖然とさせるパナマ文書流出の件だ。
どうした!?!
どうなってる?
国民に経済的な耐え忍びを求めながら、
ロシアもフランスも中国も、経済界ではなく政治家の名前が
あれよあれよと流れ出て来る。

使えもしない金を澱むように溜めこんで、
国民が苦しんでいても、不平等でも、あいつらにとって、
・・・・・国民を利用してるだけなのか?

なんかもう~~~、!!!! うんざりだ!


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by h-c-c | 2016-04-05 21:48 | Comments(0)

無駄の大切さ。無駄の必要性。

『断捨離』のことばを聞いて久しい時が経ちますが、
近頃、「私、物が捨てられなくて…若い者たちからうるさく言われるんです。」
と、嘆く人たちの声を聴くことが増えました。
一方で、ミニマリストなる生き方を信奉する人もチラホラ。
片付けられないことと、無駄を愉しむことは全く違うと考えますが…。
本来、人間の様々な楽しみや、芸術、文化なんてものは無駄!と云われれば
ごもっともかっも知れませんが、もし、本当にそうだとしたら。
無駄と云われるモノが生み出す心豊かで感慨深い文化の香りの無い社会は
何とも味気ない感じがするのですが。
『無用の用』の美意識も、私は有りだと考えています。
ミニマリストが行き過ぎて、無駄を省き、効率を優先させて、
だから結婚しない。だから子供つくらない。…って、堂々と宣言しちゃう人たちが、
チラホラ増え始めてるのは、危険なことだと恐れさえ感じています。
ゴミ屋敷は論外ですが、思い出を大切に、過去の物々に託して暮らす生き方は、
確かに生きて来たその人の人生と重なりながら、その人を支えています。
「そんなに簡単には捨てられない。」という考え方…有っていいと思いますよ。
わ・た・し・は!!!

今月25日から大阪に出張します。
そのまま28日は東京に行きます。
28日は明治大学で「トランスパーソナル心理技法」出版記念を兼ねて
さまざまなセラピーライブを行う『サラピー祭り』が開催されます。
私も、当日はセラピストとして、ステージに上がりますので、
25日~28日は、センターでの講座を休講とさせていただきます。

間違ってセンターにお越しいただくことのないように、お知らせさせて頂きます。


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by h-c-c | 2016-02-20 23:06 | Comments(0)