ブログトップ

HCC コミュニティ ひろば

タグ:命 ( 148 ) タグの人気記事

権力者の生き方

私はね、本質的には、成人した人間の、
その人の人生はその人ものだから、どんな生き方をしようが、
他人がとやかく言っても仕様がないし、口出ししたからと言って、
それで何かが変わるとも考えてはいないのね。
あの世があるのか、天国と地獄があるのかどうかなんてことも
分かんないのね。

ただね、確かなことがあるとしたら、
今回のこの人生は、今を生きているこの命の在るうちだということ。
そして、この命は、自分が創り出したものじゃなくて、
何かによって生み出され、創り出され、許されてこの世に今在るということ。
そんな凄い命を、私たちは、自分に与えられた人生と云う時間軸の中で、
何のために、誰のために、どのように使うのかっていうことが、
私の自分の命に報いていくことではないかって考えてる・・・っていうこと。

嘘を一度もつかないで生きるなんてことも出来っこないし、
自分を中心に主観的に事態を捉えると、人間は嘘つくつもりじゃなくても、
自己防衛や合理化によって、結果的に真実から離れていく時だってあるわけでしょう。

それでも、
肩書きを欲しがり、権力を手にし、税金を喰って、
自らが公僕に身を置いた人間の生き方は、
自分勝手に好きにやっていいですよ…!って、訳にはいかないでしょう???
って、考えてるんですけど・・・どうでしょう。。。。。

好き勝手やりたいんなら、まず、そこ(税金喰ってる立場)から、
一線を画した後にするべきだと考えてるのね。
国民、県民、市民に方便とは明らかに違う、大ウソをつくことは、
断じて許されないことだと考えてるの。
自分の懐に溜めこむばかり考えてるような人は、はなからその資質は無いのよ。
不倫しようが、何しようが勝手なのよ。
それは、全く個人的な問題だから。

でもね、税金喰ってる輩なのよ。
日本中の政治は、国も地方も情けない程堕落してるし、機能不全になってることが、
本当に辛くて、悲しくて、情けないのね。
人体で言えば、脳のところ、思考の部分が仮死状態なんだもの。
脳死は、死亡じゃないってことからすれば、そんな政治状態でも、
各末端の細胞部分である、名も無い私たち独り一人は、不公平感極まりない毎日を、
けな気に、ひた向きに生きているのに。。。。。ねっ!!
だからこそ、
結局ね、
生き直しの出来ない今回の自分の人生を、
自分の命を、どう使い切るのか。
そこが、大事なんじゃないか…って、考えているわけなんです。

嫁のジュリは、フランスの選挙に参加したいと、今、パリに帰っています。
ただ、彼女の応援してる方は、劣勢です.....
そして、
。。。既に敗退しました。”””パリっ子魂が活かされない!と、嘆いています。
145.png 143.png 143.png 145.png 153.png 153.png 145.png


[PR]
by h-c-c | 2017-04-24 12:58 | Comments(0)

この世界の片隅に…

静かな、それでいて ひたひたと心に迫る映画でした。
そして、そこに描かれていたのは、紛れもなくこの国にあった事実です。
広島と呉を中心に描かれていますが、多くの人の生活は、
おおよそ それほどの違いなく、誰もが営んでいた日常です。

私の母は、海辺の町に生まれ幼少期をそこで暮らします。
実家は、時計屋さんでした。
豊に暮らしていたそうです。
父親を亡くし、戦争で思いもよらぬ人生を余儀なくされ、母親は右腕を失います。
まさに、この映画「この世界の片隅に」と重なる場面が多かったです。
それだけに、身につまされる感情が動きました。

高齢化が、社会問題のように扱われていますが、それはどうなんでしょう???
今、80歳を超える多くの人たちにもあった青春時代は、
戦争と云う特別な時間の中に翻弄されました。

昨日も母と色んなお喋りをしながら、大声で笑うことも出来ました。
生きていると云うこと。
今、共に居ると云うこと。
その事が、こんなにも不思議で、幸せだなんて・・・嬉しかったです。



[PR]
by h-c-c | 2017-02-07 19:17 | Comments(0)

立春の声を聴きながら

かれこれ5か月ぶりでしょうか?
コミュニティへの書き込み・・・チョコット再開しようかなぁ~なんて。。。

新しい年も明けたので、一昨年前になりますが、
色んなことが重なって、2015年の一年間は、殆ど病院に通い詰めていました。
私自身の年齢や、人生の周期も重なったのかもしれませんが、
少しずつ行動の異変を感じる母を見て、脳外科でCT検査を受け、
はっきりと海馬の委縮を見つけ、認知症だと判明された2011年から、
2008年に他界した父の会社の後継者としての仕事と、
カウンセリングの仕事を続ける中で、同時併行的に襲ってくる、
逃げ場のない母の介護という連続の日常は、精神的消耗が大きかったです。

私は、女二人の姉妹の長女です。
二人きりの妹は、実母である母の介護を放棄しています。
それに対する怒りは、私のストレスの大きな量を占めています。
認知症で、徘徊を繰り返し、出かけては帰れなくなり、
警察や、消防署の方々のお世話にもなり、
近所の人からも徐々に忠告を受けるようになりながら、
同じものを何度も幾つも買って来ては、汚物を彼方此方に隠しまわる生活の中、
私には続けなければならない仕事も日常も有り、母と共に暮らしながら、
母との関係を壊してしまう私の苛立ちと醜さと、こみ上げるイライラの怒りは、
私が私自身を攻撃する葛藤と自己否定の毎日でした。

そうした中で、1週間だけでも良いから母を看て欲しい、助けを借りたいと
妹に願いましたが、はっきり冷たく断られたあの瞬間、私は一気に胃痙攣から胃潰瘍になり、
救急処置で病院に入りましたが、逃げるようにその場から立ち去った妹は、それっきりです。

三男の結婚式は、そうした最中のめでたく、晴れやかな事でした。
無論、認知症の母も黒留袖に身を包み、
列席同席しましたが、様子は半分も呑み込めていないようでした。

時間がかかりました。

そして、昨日、ファミリーコンステレーションで、今の母の想いを知りました。
そのワークの中では、母は、私のことは、見ていませんでした。
と云うより、自分の子供、娘たちのことには、頓着していませんでした。

母は、自分自身の(母の)母親への想いをつのらせていました。
当たり前ですが、母には母の人生があり、母は、自身の母親への想いでいっぱいのようでした。
戦中、戦後の貧しさと厳しい環境の中で、長女であった母は、
彼女なりの考えで、辛抱し、耐え忍び、一家を支えようとして来ました。
そこで見つけたのは、母が、自分の母親に一度も甘えて来なかった姿です。
さらに母は、早婚で私を産み、その後姑から実家への帰宅は許されず、
早くして他界した実母の看病も許されず、死に目にも遭わせてもらえない人生でした。
母の哀しみを知りました。

立春です。
私の心の中に在った頑なな想いも、今、少しずつ溶けかけています。
甘えることを知らなかった母に、
甘えることが出来なかった母に、
わたしだからこそ出来ることも・・・きっと…有るでしょう。。。


[PR]
by h-c-c | 2017-02-06 11:45 | Comments(0)

手紙

私は、近頃、あえて手書きで「手紙」を送ることに努め始めました。
メールは速いです。
SNSでの応答は、何だか大急ぎです。
スピード、便利性、お手軽さ、、、、。
・・・・・それでも、そこにはどうしても見つけられないものがあります。

今日は敬老の日。

私は、
今は亡き父や、今ではペンも筆も持たなくなった母の代わりに、
彼らがかつて交流していた方々、
お世話になった方々に、筆かペンで手紙を書くように
心がけています。

何日か後に、丁寧なお返事をいただきます。
恐縮します。

b0122085_17163620.jpg
 その昔、とても達筆だったあの方も、今の文字は、その頃とは違っています。
 けれど、そこには、
 確かにそれぞれの時間を生きて来られたその方の息遣いが
 文字を通して伝わってきます。
 そこには、心が、想いが、懐かしさが、温もりが溢れています。
 涙が流れ、そのお手紙をじっと抱きしめます。

 母も、昔は習字が上手で、特にかな文字は絵のようでした。
 それでも、今は、鉛筆でも上手く文字が書けません。
 筆圧は弱く、何より文字を忘れています。

人の人生って、何なんでしょう?????

表面上の文字や、言葉を超えて、その人の今を伝えてくれる
「手紙」を、これからも、少しずつ書いて行こうと考えています。

時代に逆行しているのかも知れませんが、
時代に流されてしまうのは・・・厭!です。
[PR]
by h-c-c | 2016-09-19 14:43 | Comments(0)

それでも秋はやって来た

 061.gif 061.gif 061.gif お久しぶりです 061.gif 061.gif 061.gif
       キャッチフレーズ、 
  『いつも心にスペースを!』の 
 東中国カウンセリングセン ターです。。。

058.gif 058.gif 猛暑 058.gif 酷暑 058.gif 058.gif の厳しい連日をくぐり抜け、
それでも秋はやって来ました。
夏の少し早目の頃、母が圧迫骨折から腰の痛みを訴えました。
認知症の人は痛みに鈍いらしく、「痛い」と「何ともない」を
繰り返していましたが、最近になって落ち着いてきました。
今日は、台風12号が近づく中、一足早い「敬老会」の祝いをしました。

つい先頃までうるさく騒いでいた蝉の声が止むやいなや、
庭から聞こえるのは、晩夏の代表、鈴虫の声。
風情がある…を通り越して、うるさいったらありゃしない。
やっぱ、、、秋。。。なんですよねぇ~。

季節の移り行きに、来る季節を迎えうつ感覚。
往く季節の名残りを惜しむ、ちょっぴり切ない感覚。
・・・そんな時間の刹那をしみじみ味わう時の過ごし方が、
難しくなってきましたね。
境界線があいまいなのか、はっきりし過ぎているのか???

人間関係、その距離の取り方も、季節も、なんだかモヤモヤしてますね。

多忙を極めた今年の夏が、徐々に終わりを告げる頃、
私もコミュニティーの書き込みを再開させて行こうかなぁ~~~なんて、
考えたりしています。


[PR]
by h-c-c | 2016-09-04 16:16 | Comments(0)

本当に必要なものは・・・?

快晴に恵まれたゴールデンウィークが終わり、
お日様が連休に入ったかのように、雲の覆い尽くす空。
今日も、雨だった。
雨音に耳を澄ませ、目を閉じて、あえて光を閉ざす時、
心の耳が研ぎ澄まされてくる。
雑多にうるさい視覚と共に流れ込んで来る情報音は、意識的に受け入れなくする。
・・・・・
目を閉じる行為は、思う以上に心の耳を鋭敏にする。
わたしの命が、外界の命の声をキャッチする。
本当に欲しいもの、本当に必要な音は、
視覚を閉ざす時、私の心に静かに優しく語りかけて来る。

今日は、EAPの仕事で、某企業でメンタルヘルスのセミナーをさせて頂いた。
ストレスチェックは、その後の対応方が重要であり、
ストレスチェックをすればいい。。。って、問題じゃない。
今日のセミナーが、少しでも受講者の方々にとって、何らかの次への動機づけになれば
私としては、とても有り難く、感謝いたします。

一日の内のひと時に、静かな時間を持つように・・・心がけたいものですね。



[PR]
by h-c-c | 2016-05-10 18:59 | Comments(0)

「愛」の想いが全てです

ボランティア元年と云われた阪神淡路大震災の記憶は、
私の身体の全細胞が今も鮮やかに、しっかりと受け止めている。

1995年1月17日の夜明け前、
私は4階の寝室が、大きく揺れる中で飛び起きた。
陽が昇ると共に明らかになる神戸の惨事に、居ても立ってもおれず、
仲間たちと物資をかき集め、現地に向かったあの時の込み上げる感情。
毛布、ストーブ、紙おむつ、生理用ナプキン、トイレットペーパー、水、食糧などなど。。。
寸断された裏道からの陸路は、現地へ到着までに疲労感を強めた。
寒かった。
怖かった。
それ以上に苦しくて辛くてなぜだか腹立たしかった。
現場に入らなければ分からない体感できない温度、匂い、声、音、風。。。
そして、私はそこで悟った。
人には、出来ることと出来ないことがあるのだと。
人によって、向いている事と向いていないことがあるのだと。
私は、そこで殆ど何もできなかった。
目の前に広がる惨事の生々しさにただ身が竦み、何の役にも立てなかった。

当時はまだ、民間の一般ボランティアの活動体制は入門編のようで、
ぎこちなかったし、段取りも分かりにくかったし、当然ながら指揮する人も無くて
思いあまって駆け付けた人たちの多くが混乱に戸惑っていたことを思い出す。

その後私は、時間を置いて半年後から、
関西の地で、メンタルケアのお手伝いに入らせてもらった。
関西のカウンセリングの対応能力は、
当時の私の地域のそれと比べると、遥かに実力が高かった。
その体験を機に、同年(1995年)5月、私はここ福山に当時の産業カウンセラー中国支部長からの
後押しと、ご協力のもとに、「東中国カウンセリングセンター」の命名まで頂いて当センターを開設した。
それは、まさしく、ここ福山に、「実力あるカウンセラー」を育成しよう!
皆で一緒に育って行こう!とする共生・共育の理念に基づいてのものだった。
私一人の力には限界がある。
しかし、たくさんの有能なカウンセラーの仲間を増やせば、
多くの人の助けになれるに違いない。
それを願い、それを志して21年間「実力あるカウンセラー育成講座」に
力を注いできたのだ。

有って欲しくない、無い方が良いに決まっているが、
その後、この国には毎年のように突然襲う災害が後を絶たない。
今世紀最大か!?とも言われた東日本大震災の折には、
翌年、翌々年と、支援者の方々の支援として、3つの県を廻らせて頂いた。

そして、この度のかつてない連鎖連鎖で強い余震の続く今までにない事例の地震。
専門家たちが寄ってたかって「先が見えない」と云い合う熊本大地震。
このまま、東に西に活断層の影響連鎖は続くのか?
それとも、消息してくれるのか?

「愛」故に込み上げる苛立ち、腹立たしさ。
「愛」故に動かないではいられない行動力。

初心に戻って、私のカウンセリングの学びの原点について鑑みる時、
「こころの職人」として、現場に入って行くカウンセラーを目指す気持ちに変わりない。

今年の始めに、私が決意した「ひとりでもやり抜く!」とした想いは、
何らかの虫の知らせだったのかもしれない。



[PR]
by h-c-c | 2016-04-21 18:28 | Comments(0)

学習経験知 と 命のための想像予知力

この世で…って云うより、人生で一番大事にしたいものって、一体なんだろう?

一番!って敢えて云われちゃうと…、にわかには答えにくいよね。
きっと、私たちにとって大事だと思えるモノの中に色々たくさん有るからかも知れない。
私にとっても、あなたにとっても、
大事なもの守りたいものは、きっと幾つか思いつくから。。。

さまざまな領域、分野で頭に立つ人が、何処の何に価値を置いているのかで、
その時代を共に生きる国民や民族の命は左右される。
度重なる三菱自動車組織ぐるみの不正発覚、東芝、シャープ、JR北海道だってそうだ、、、、、
薬害エイズの問題、度重なる長距離バス運営の事故、建設現場の手抜き不正建設、偽装工事、、、
まだまだある・・・、経営陣の判断は、そこに繋がる多くの人を道連れにする。

政治屋の中で、たまたま成り上がった大臣は、その道(領域)の殆どド素人だ。
昨日まで何を勉強し、本気で考えていたのかなんて縁もゆかりも無いくせして、
一体、
何を守ろうとしてる!?!
どこを向いて発言してる?!?
誰のために、何を最も譲れないものとして、仕事をしている?!?

お金じゃないだろう!
面子じゃないだろう!
派閥じゃないだろう!
勘違いしないで欲しい。
政治屋の仕事は国民の命と安全を最優先に考え、発言し、行動することだ。
国民から集めたお金だ。血税だぞ!
おまえらから貰ってるわけじゃないぞ!
勘違いも甚だしい!
予測不能なこの度の熊本地震から連鎖の続くこの時期に、
なぜ、何を持って、安全だとして原発をそのままにするのか?
福島にはまだ、戻れない。
海外の多くの人たちは、日本の原発処理の問題を信じてくれてはいない現状があるのに。

この国に現在只今、起こり続けている現実を、なぜ正直に直視しない!
地割れ、家屋倒壊、土砂崩れ、あらゆるものが根底から崩壊し続けている現状で、
大臣の誰ひとり、原発停止の声を挙げないのはなぜだ?

国民の声を聴くのが仕事じゃなかったのか?
勝手に暴走して、嘘で隠して誤魔化して、一体誰が得するんだろう?????

あんな輩に仕切られて、この国が潰れていくのを黙って見てるしかないなんて、
本当に厭だ!

[PR]
by h-c-c | 2016-04-21 10:00 | Comments(0)

私たちは日本丸の乗船者

世界のあちこちでテロの脅威が襲う中、
私たちは、この日本と云うとてつもない地盤の上に生きる民族として、
もはや、いつどこで地震が起きても不思議ではない周期を迎えたようだ。

長引く熊本地震は、徐々に活断層のズレを東に移動させている。
ここを引き金に地震の連動はさらに続くようだ。

100年周期、1000年周期。
地球規模の時間軸は、人間の寿命時間軸のそれとは、当然ながら違う。

人間が、故意に引き起こすテロや戦争とは全く違う次元で、
自然は、ただただ脈々と地球の活動として事を進めるのだが、
それは、人間にとって望ましくなく、厄介で、大きな苦しみや不安をもたらす。
こうした時に、いつも感じることがある。
私たちは、日本丸という船に乗った乗組員に過ぎないんだと。

そして今、この日本丸は、活断層とプレートの上で、足元から
揺らぎ、難破しそうな時代の波の中に在る。
熊本城が崩れていく姿を見た時、胸が締め付けられた。
阿蘇神社も押しつぶされた姿になってしまった。
歴史も、文化も、誇りとする象徴の物ものも、さまざまなものが崩れゆく。
壊れる時は、一瞬なのだ。


[PR]
by h-c-c | 2016-04-16 21:55 | Comments(0)

穏やかな日

暖かな穏やかな一日でした。
春のお彼岸を前に、お墓の掃除とお墓参りに行きました。
静かな時間が過ぎました。

今はもうここには居ない人、しかし確かにその人の居た証し。
お墓って、そんなものだろうと考えますが、
そこに行くと、今、確かに生きている自分の存在と、
ここに繋がる連綿とした命の不思議さを感じないではいられません。

お墓参りは、なぜだか私を優しい気持ちにしてくれます。
最近は、時間がゆるやかな感じです。
セミナーもカウンセリングも落ち着いた空気の中で進んでいます。

スケジュールは、それなりにイッパイいっぱいで廻っています。

2003年から依頼を受けて始まった市民講座もずっと続いて14年目。
2016年の今年も、6月8日~毎週水曜日、通算4回講座で実施されます。
6月は昼間の講座ですが、関心がお有りの方は、ご参加ください。
ただ、福山市への申し込みが必要となります。
市の広報で来月あたりお知らせも出るかと思います。
市民の方は無料ですよ。
どうぞ、お気楽に、ご参加ください。


[PR]
by h-c-c | 2016-03-08 21:16 | Comments(0)

HCC Community Space
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30