HCC コミュニティ ひろば

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ずっと、土佐の高知に居ました。
鰹のたたき、藁焼きは、絶品でした。

ただ、帰り道は、凄い雨でした。
渡る瀬戸大橋では、横風にハンドルを取られる程、
橋の上は強風でした。

福山は、どうだったのでしょうか?
鰹のたたき、藁焼きは、絶品でした。

先週は、東京から千葉を行ったり来たり。
戻ってからは、講座が続き、
講演会まであって、その後すぐに高知での仕事。

さすがに、今日はもう、クタクタです。

どうすれば、
もう少しゆっくり出来るのでしょうか???
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by h-c-c | 2014-04-29 23:17 | Comments(0)

自分への応援歌

講演会は、無事に終了しました。
遠方からもたくさんの方々がご参加くださいました。

スタッフの皆も、事前準備から本当によく動いてくれました。
色んな人たちの、多くの助けを得て、今日が終わりました。

自分の命についての逆転的見方。
命を生きぬくことの意味。
私の拙い語り口で、伝わったでしょうか?
そこだけが、気にかかります。
語り手と聞き手の関係性。
その実力に添った理解度、解釈力、、、、、。

人間性心理学をベースにフランクル心理学~トランスパーソナル心理学の
視点を重視しつつ、人生を生きぬくことについてお話しさせて頂きました。
あちこちで、
すすり泣く声が聞こえて来ました。
涙をぬぐいながら頷いてくださる方をたくさん見ました。
大事なお時間を頂いてお話しさせて頂いた内の何かが、
一つでもいい・・・ご参加くださった方の心に届いていれば
この上なく、嬉しく有り難く思います。

今日は、本当にありがとうございました。
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by h-c-c | 2014-04-26 20:29 | Comments(0)
いよいよ明日、4月26日(土)14:00~
社会福祉協議会と市教育委員会の後援を頂いて
自分への応援歌
「自分」をいきるために・・・『生きぬく力 を』の
講演会を開催します。

第1部では講演を、
休憩を挟んで第2部では体験的公開カウンセリングを実施します。

1995年、当センター設立と同時期に発足させた
ボランティア活動『かけがえのない自分』を応援する会主催で
開催します。

「生きる」ことに、疲れ、迷い、苦しみ、傷ついて、
なぜ生きているんだろう?
それでもまだ生きなければならないのか?
虚しさや不安に押しつぶされそうになりながら、
悩んでいるあなたに・・・・・
「生きぬく力」「生きる勇気」を呼び起こすエネルギーを
心理学、カウンセリング学を基盤に、
様々な実体験と併せて、参加される方々の魂めがけて語ります。

ご期待ください!!
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by h-c-c | 2014-04-25 18:46 | Comments(0)
慌ただしいスケジュースで動き廻りました。
つい今しがた帰郷しました。
20日に一日中の入門講座の講義を終えて、新幹線に飛び乗って、
その日の内に千葉まで行きました。

21日、千葉での仕事と、翌日の東京での仕事。
東京美術倶楽部を夕方4時半頃出て、再び千葉へ。

22日の今朝がた、千葉では地震がありました。
今日は、千葉の柏で作家の先生にお会いして、
その足で、日本橋の画廊へ直行。
東京と千葉の間を何度も行き来しましたヨ!!

この夏、6月末から3ヶ月間、福山市の美術館で企画展覧会があります。
その折の作品の殆どが、私の所蔵品です。
とても良い展覧会になるだろうと期待しています。
その準備に追われています。

左脇腹の帯状疱疹が、うるさく騒いでいますが、
今はちょっと休めないので無理をしました。

今夜は、もう寝ます。。。。。
おやすみなさい・・・014.gif 014.gif 014.gif
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by h-c-c | 2014-04-22 23:42 | Comments(0)
親の想いは、いづこも同じ。
胸が締め付けられる。
我が子が、あの船内に居たら・・・、どうだろう???

朴クネさんが、映っていた。
なんて奴なんだ! あいつは!
嘘で固めた外交戦術は、醜く浅はかで軽薄さが見え見え。
恨みの文化が根付く韓国だが、
対外的に相手を叩くことばかりに長けている
バカの一つ覚えのような対応策も、
今回ばかりは使えないだろうに。

修学旅行の学年を一気に失ってしまった学校は。。。
どうなるんだろう???
在校生は、どんな思いで毎日学校に通うのだろう。

親、兄弟の心境に想いを寄せると、腹立たしいと言うより
苦しくて、張り裂けそうに、胸の奥がかき乱される。

人の命に想いを寄せる時、
そこには政治も、駆け引きも、ましてや国境など、あろうはずがない。

この事故が、一つの区切りを迎える日は、、、
いつ来るんだろう。
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by h-c-c | 2014-04-19 19:28 | Comments(0)

私、酔っぱらってま~す

012.gif 私、今、ほろよく酔っぱらってま~す 016.gif
今日、母を退院させました。
もう、入院している意味を感じなくなったからですが、
それで家族で退院祝いをしました。

母も、退院をとても喜んでいました。

家族全員ハッピー感覚で、はしゃいで、笑って、メチャ楽しかったです。
病院なんて、ホントいい加減です。
思い出しても腹立たしい事ばかりで、もうイイ!!って、思いがして、
だから。。。退院させました。

これで良かったと思います。
ホットしています。

お陰で010.gif皆呑み過ぎ012.gifました。041.gif
皆で酔っぱらってます。
とても心地いい感じです。
今夜は、家族全員、幸福感でいっぱいです。
お料理も美味しかったし、
会話もメチャクチャ楽しかったし、面白かったし、
今、とっても幸せな気分です。

丸2週間の入院でした。
その間、私自身は、帯状疱疹にもなりました。
仕事もスケジュールが、立て込んでいます。
それでも、出来る限り病院には面会に通いました。
日に2回以上。  最低でも日に1回。
今以上に、母の認知症を進めないためにもその方がいいだろうと考えたからです。

そんな生活も、終わりました。
取りあえずは、今、ホッとしています。
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by h-c-c | 2014-04-17 21:47 | Comments(0)
総務省が発表しました。
減少し続ける日本人の数。
労働力の中核となる生産年齢と呼ばれる世代の人口。
それが、32年振りに8000万人を割り込んだと言うのです。

新年度が動き出し、
私の知り合いも、何人かの人たちに移動がありました。
退職を決めた人もありました。

春は色んな意味で悲喜交々・・・感情の揺れ動く季節です。

新たな出逢いの前に、
せつない別れも体験しました。

新たな部署で、新たな土地で、・・・お元気ですか?・・・

私は、相も変わらぬ同じ地で、今日も黙々と生きています。

あなたも、・・・お元気でご活躍ください・・・。

生産年齢であろうとなかろうと、
私たちは、確かにこうして生きています。
今、ここに、確かに生きているのですから。。。
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by h-c-c | 2014-04-16 20:32 | Comments(0)
有資格者のために、更なる実力アップに向けて展開させている
『実力あるカウンセラー育成講座』は、今年19年目に入りました。
新しい仲間を迎えての門出の日。

コツコツと19年間続けて来ました。
学び続ける姿勢の中にこそ、真実の光が秘められています。
その光、本質に近づけるのは、
諦めないでコツコツ地道に継続する人に与えられる宝物、ご褒美。
それは、目には見えないけれど確かに実感できる自己変容した
自分自身の内面成長の変遷でしょう。
予防カウンセリングを提唱している、当センターとしては、
健康時に、内なる支えを自分のために築いていく姿勢を
とても重要視しています。
かつては、「役割交換書簡法」と呼ばれていた、
数少ない日本生れの心理技法である『ロールレタリング』が、
今年の通年テーマです。

導入編として開始日の今日は、
現在、成人した多くの大人たちが抱える生き難さの陰に、
子ども時代に抱いていた決定的な過ちのある事を学びました。
それは、
「家族」の中で、子どもが、いつからか、「親に迷惑をかけてはいけない」と、
考え始めた頃から微妙な角度で何らかのズレが生じて来るということです。
子どもは、親に心配を掛けてはいけない、迷惑をかけてはいけないと、
考え始めながらも、心の深い所では、自分を分かって欲しいと望んでいます。
そもそも親にとって子どもは「迷惑をかけられる存在」です。
この場合の「迷惑」とは、『愛』の同義語であると、説かれています。
子どもは、親に迷惑をかけて、
親から愛をもらうことによって成長するものなのだと説かれています。

短絡的な解釈で誤解されても困りますが、
幼少期からの成長過程に於いて、家庭内での率直な感情表現は、
甘え、甘えられる行為を通して、単なる迷惑を超えて、
そこには、換え難い『愛情』の交流がある、ということです。

愛情の求め方が歪んで表現されると言うことは、
紛れもなく、
率直な愛情表現や、要求を抑え込んで来たからにほかなりません。

今からでも決して遅くはありません。
愛を求めるにあたって素直になりましょう。
愛を与えるにあたって誠実になりましょう。
私たちは、いつでも愛される存在なのですから・・・。
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by h-c-c | 2014-04-12 21:19 | Comments(2)
なんのためこんな事に成っちゃうのか、分かんない???
PC XPのサポートが遂に打ち切りだって!!
HCCでは、そのために少し早目から準備は進めていましたが、
言ってみれば不要な出費です!

消費者をバカにしてんじゃん!?!

7も8もまたいつか使えなくなっちゃうんだよ。

スマホも嫌い!
パソコンも好きじゃない。

グワぁ”~~~!って叫びたい気分。
厭だぁ~! なんで、こんな時代になっちゃうの・・・?。
誰か止めてよ! 止めて欲しいよ! ホントに!

それにして、例のあのSTAP細胞の一件・・・、
小保方さんのこと???・・・どう??。。。感じますか??
んんん??? 分かんないねぇ~~~??

分かんないことだらけで、厭んなっちゃう。

長年、心理学に関わる者として、
本日の小保方さんの発言、言葉の使いまわし、
時折見せる虚ろな視線は、
大いに気にかかるところでありました。

彼女の表情や語り口調、視線、、、、
彼女の発言は、本日に限って言えば、少なくとも
科学者的な発言であるとは言い難い。
『立証』!・・・ここが求められてんだけどなぁ~・・・。
肝心なココが、曖昧なままなんだもん・・・。

なぜ、こんなにも嘘っぽく感じさせてしまうんだろう???
小保方さんって。。。???

分かんない! やっぱり、分かんない!
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by h-c-c | 2014-04-09 21:13 | Comments(0)
昨日と今日の二日間、今年度からのゲシュタルト
トレーニングコースが、始まりました。

地元でのトレーニングコースに、
今年度から私自身もファシリテータとして出席しています。
トレーニングコースとオープンワーク参加者との区別化を図りたいと
私としては常々考えていました。

・・・なので・・・、
アプローチの持つ意味合いや、
裏付けとなる背景の理論的解説を加えながら二日間を進行させました。

ファシリテーターを目指す人の為に、丁寧に関わって行かなければ
トレーニングコースとしてプログラムしていることの意義づけが
弱いのではないかと、私としては感じていたからです。
ワークばかりをやりっぱなしのようにやっているだけでは、
それを参加者個人個人が、
個々の中でゲシュタルトさせていくには若干の厳しさがあります。
理論背景を伝えることで、
今自分がやっていることの意味を少しずつながら了解していくことが
可能となって来ます。

行と学、要するに実践と理論理解は、車の両輪であり、
片方だけでは進み具合が宜しくないわけです。

体験、体感は無論重要ですが、頭脳も使いつつ、
多面的に理解を深めて行く時、
ファシリテーターへ続く道が、より明確になってくると、
私個人としては信じているところです。

ここ福山の地では、
新しい仲間を迎えて、
爽やかに、今年のトレーニングコースがスタートしました。

次回は、理事長百武正嗣講師を迎えてのワーク三昧です。
まだ、ゲシュタルトをご存知ない方、
この機会に、是非一度、ゲシュタルトの『アハ!』体験を
味わって見られることをおススメいたします。
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by h-c-c | 2014-04-06 19:26 | Comments(0)

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by h-c-c